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LIQUIDROOM

JR湘南新宿ライン 恵比寿駅 徒歩6分

木曜, 6月26日 18:00
¥4,300
¥3,000

Polaris
Polaris presents continuity #7

OPEN / START 18:00 / 19:00 ADV / DOOR¥4,300(税込・ドリンクチャージ別) / -LINE UPGuest Act:So many tears

2002年よりPolarisが主催する”continuity”。
単に対バン形式のイベントに留まらず、個性豊かな「発想」、「時空」を放つアーティスト陣を迎え、これまでに6回のイベントを実施。 (全てリキッド・ルーム)
今回バンドの休止を経て、約9年振りとなる”continuity #7″には、盟友である『So meny tears(茂木欣一/柏原譲/加藤隆志)』を迎えるスペシャルな一夜。

■Polarisプロフィール
2001年11月にミニアルバム「Polaris」でデビュー。
強靱なリズム隊が生み出す圧倒的なグルーヴに透明感あふれる大谷のボーカルが溶け合うアンサンブルが彼らの個性。その音響的なダイナミズム感に溢れたサウンドと日常の中の喜怒哀楽を写実的に描き出す世界観は、ポラリスにしか表現できないポップスともいえる。
2006年の4thアルバム「空間」以降は、大谷、柏原とも、それぞれのソロ活動をスタート。大谷は、2010年2月に活動拠点をベルリンに移し、ソロプロジェクト”SPENCER”を始動。柏原は、FISHAMNS での活動の他、2011年、茂木欣一(東京スカパラダイスオーケストラ/FISHMANS)、加藤隆志(東京スカパラダイスオーケストラ/LOSALIOS)、らと”So many tears”を結成。
2012年9月に約6年ぶりとなる新作「光る音」をリリースし、Polaris として再始動。10分を超える壮大なシンフォニー「光る音」は、彼らの音楽の原点を10年代のサウンドに昇華させ、新たなファンを獲得した。最新作は2013年秋リリース、ミニ・アルバム「色彩」。

■So many tears プロフィール
2011年に突如として現れた新人バンド So many tears。
茂木欣一(スカパラ/フィッシュマンズ)、加藤隆志(スカパラ/LOSALIOS)、柏原譲(フィッシュマンズ/Polaris)という3人によるSo many tearsは、2011年デビューアルバム「So many tears」にて壮大にデビュー。
ハナレグミとツアーをまわるなどして、その重厚なサウンドと圧倒的なパフォーマンスが一躍話題にあがる。
昨年2013年に発売になった2nd Album「LOVE & WANDER」では、独特のサウンドと世界観で唯一無二の存在を確立した。